顔認識万引きシステムのblogやHP他紹介

一般の方のblogでも顔認証の話題がふつうに出てきましたね。

↓顔認証の罠

http://blog.livedoor.jp/batotoro/archives/60443098.html

↓コンビニのバイト君は個人スマホに不審者情報が送られるのが嫌みたい(Yahh知恵袋)

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13153046743

↓上記補足。結局アプリ使用でスマホには来店客の顔データが出る。顔データと表記してるけど『顔画像』ばっちり出ているし。これが個人情報じゃなくて何なの?

http://ad-media.tokyo/server/
(11/2追記:HPから顔画像ばっちりの部分が削除されたようです。多分そうなると思いデータを保存はしておりましたがWEB上でお見せできないのが残念です。。)

↓ジュンク堂は顔画像を送るのは保安員(警備員)スマホのよう。下記は2ch
https://mint.5ch.net/test/read.cgi/company/1452507574/l50

↓SEさんBlog 顔認証全般についてけっこう専門的に「黄色と青のカード」の話も
・顔認証データ収集の怖さ
http://sesroom.exblog.jp/25151833/

↓顔認証万引き防止システムの価格も安い。導入費用100万〜200万円でサーバーの保守点検料で月に5775円かかる。中小零細企業でも3~5年つかえば元とれる気になれる価格設定。

https://messe.nikkei.co.jp/ss/news/126719.html

※よく、顔認証万引き防止システムの掲示板には「そんな高いシステム中小店舗が入れるわけないじゃん」なんて意見が出ますが上記は零細オーナー感覚でみたって別に高くない価格(そんなに安くもないけど少し頑張れば出せそうな範囲)。個人の買い物感覚とちがい何年かベースで投資金額と元取れるかを考えるので。。

※機能的には同一事業者間の情報共有は同意書なし(これは違法とはいえない)で、第3者店舗との情報共有は本人の同意書要。ただ、顔認証についての冤罪がさわがれているので、気になるのは店がほんとに同意書とっているかという点。また同意書とらなくてもあっさり第3者店舗と共有できるシステムになってやしないかという点。下記リンクを見るとメーカーは「本人の同意なしに登録していない」と表明しているが、システム設計上その辺がどうなっているかとても気になる。

http://spotlight-media.jp/article/236398294143113128

 

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