「顔は個人情報」対応急ぐ 改正法来年に施行 客に告知/2016.8.29日本経済新聞

改正法では、顔データ(顔や指紋など身体的特徴)を電子化し、個人を識別できる情報を「個人識別符号」と定め、氏名や生年月日などと同じ『個人情報と位置付けた』とのニュースでした。これにより、ようやく顔認証商品を扱う企業には個人情報の取り扱いに際し、いろいろな義務が生じることになります。

http://www.nikkei.com/article/DGKKZO06580120X20C16A8TCJ000/

「日本万引防止システム協会」も、秋には指針をつくり「万引き常習犯以外のデータは登録しない」「データ保管を厳重にする」などを、システム導入企業に求めていくとのこと。あの、今まではどんな基準で?

 

↓尚、上記記事については、こちらの法務のプロの方のBlogが参考になります。

http://ameblo.jp/naka2656/entry-12194939831.html

&nbs

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中