米国の消費者の75%が、マーケティング目的で顔認証技術を利用している店舗で買い物をしない

↓こちらの、マルウェア情報局/キャノンITソリューションズ提供の記事は、真摯に顔認証技術の問題に向き合っておられ大変好感が持てます。1年前の記事ですが。

・顔認証の今、可能性と課題のはざまで

「米国の消費者の75%が、マーケティング目的で顔認証技術を利用している店舗で買い物をしない」- – -こんな調査結果もあるそう。しかし、顔認証技術が現在存在し、多くの利点をもっている以上普及していくことは確かなので、山ほどある課題に向き合う必要があるというスタンスの記事です。ぜひご参照ください。

「顔認証 冤罪」とか、「顔認証 違法」とかこんなキーワードで本Blogにこられる方も多いわけですが、問題視されているのは技術ではなく、使う側の運用方針だと思うので。。

 

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