日本の冤罪リスク3つ(痴漢、不審者、万引き)

痴漢、ストーカー、万引、いずれも対策・法整備は大事ですが、片方の言い分のみうのみにすると、冤罪が起きるリスクはあります。どの立場であれ注意が必要な時代です。

■日本の冤罪リスク

痴漢冤罪:あの人痴漢といわれたら99.9%が有罪になります。

地域の不審者と認定される 防犯ネットワークの別名は自殺強要st。こわい話です。

顔認証万引きシステム冤罪:店で万引犯と誤認されあちこちで情報共有される可能性あり。②と重複の場合と③単独あり

・new:・改正ストーカー法施行1/3 yahoo ニュース(良い面&冤罪リスク高まる面あり)

■週刊文春編集長の記事での警察幹部コメント↓

>『現場の警察官は常に相手はクロだと思って捜査をする。クロだ、クロだと思って捜査を>続けていると、実は相手が無実であることを裏付ける消極証拠があっても、目に入ってこなくて見落としてしまう
http://news.livedoor.com/article/detail/11660348/

シンプルに、双方の言い分を聞いてほしいなと。

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