万引き犯と似ていたり、動きが不審だと警備員がかけつけるシステム

NEC、防犯カメラにAI活用 怪しい人物の予兆を察知、犯罪を未然に防ぐ ITmedia online

→2016年位からは、ブラックリスト登録の容疑者だけではなく→怪しい行動をする「未登録の不審者」がいたら警備員かけつけ。容疑者と似ているだけでも顔モニターにアップされるようになってたわけです。ジュンク堂の記事(万引き容疑者と似てる顔が警備員スマホに転送)読むと納得です。

↓この方の言っていたような世界になりつつあります。。
何があっても、「顔認証」技術は進歩し、普及するだろう…それがどうなるかだ

☆「容疑者」も「不審者」も、「犯罪者」ではない点、理解してほしいとこ。