■無断録音は違法?  HRプロ 2018.6.13

パワハラ、セクハラ対策の無断録音は合法と弁護士さんたちがいっておりましたが、その根拠となる法律はどれかわからないでいたら、このサイトに社労士事務所さんが民法第720条について書いてました。

無断録音は違法?  HRプロ 2018.6.13

>正当防衛?

のとこです。

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顔認証技術で「笑顔度」判断. 笑顔でないと出勤できない。。

「笑顔、やりなおし!」と顔認証システムに言われちゃう感じ…飲食系は体育会社風がおおいから受けるのか? ここに限らずマーケティング系顔認証システムはどこかポイントがずれてるというか「そこじゃない・・・」と言いたくなる(--;)

■笑顔でないと出勤登録できず 出退勤管理システム開発 外食産業向けに yahoo 6/17

※コメント急上昇ランキング2位
顔認証関連では珍しく人気、たくさんの人につっこまれまくってます。

 

■NECとマクロミルが協業 AIを活用したマーケティングソリューションの共同開発へ

顔認証システム開発会社とマーケティング会社のコラボ。。こんなんばっか(--;)

■NECとマクロミルが協業 AIを活用したマーケティングソリューションの共同開発へ 6/12 yahoo

マクロミル社はこんな会社
株式会社マクロミル
↓このアンケートサイトもマクロミルかな住所同じだし。小遣い稼ぎができるよう
★マクロミルの評判・評価と口コミ。

 

■地域を見守り 全国初 個人の防犯サポーター募集/埼玉県

防犯ボランティアが頭打ちになってきたから、埼玉県は新しく「防犯サポーター」ってのを募集するそうです。

■地域を見守り 全国初 個人の防犯サポーター募集/埼玉県 6/5 yahoo

この10年で約280万の団体数、いまや国民の40分の1が防犯要員になるほど防犯要員は増えていますが、まだまだ足りんと。

※いえ、増やしてもOKなんです。ただ普通の人を勝手に「不審者扱い」するのはダメだと分かってもらえれば。安心安全な不審者相手に、防犯訓練みたいなのするのもやめてくださいね☆

 

 

百貨店の万引き事情はどうなのか?

数年ぶりに、関西の大手百貨店で働いている知人とやりとりしたので「最近万引き増えてるニュース多いけど大丈夫?」と聞いたら「うちはほとんどない」という返答でした。

百貨店の1F以上の階は、だいたいそんな意見ではないかとうのが自分の感想。関東の百貨店で販売していたとき万引きなど全く気にせず仕事をしていました(たった一度だけあれもしや?ということはあったけどもしやのレベル)。

万引被害額をつり上げているのは、マンボウのデータを見ても、食品売り場、コンビニ、ドラッグストア、家電販売店、ショッピングモールではないかと思います。
※要はスペースに対し販売員が少なく、死角があって、入口出口が多い、セルフサービス方式などが特徴でしょう。

防犯のステップというのは、
1.万引されにくい店のレイアウト設計
2.防犯カメラなどの設置
3.挙動不審な顧客への対応
なんじゃないでしょうか? 1、2ができていれば店員が3にエネルギーさかなくていいはず

 
※また、最近のAIの万引き防止システムの内容をみるに、売場のスペースに対し販売員の数が適正なら不要かなと感じます。そんなもんなくても販売員は入った顧客全員「いらっしゃいませ」くらい言いますし、うざいだろうからとわざと側にいかない接客しているわけです。軽く意識しながら他の仕事していて、少し空気変わったらよってくだけの話で気配は察知しているんですよ。このシステムは販売現場の状況をヒアリングしているのか疑問です。しているとしてもやはりコンビニとかなんだろうなと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

GDPRの次は「ePrivacy Regulation」──FacebookやGoogleが警戒する規則とは

>データを収集するにはユーザーからの能動的な同意が必要、
>ユーザーのアクティビティを追跡するには追跡を望むかどうかをユーザーに確認することが必要、
>Wi-FiおよびBluetoothでのアクティビティの追跡は統計目的あるいはユーザーの明確な同意が得られた場合にのみ可能、

■GDPRの次は「ePrivacy Regulation」──FacebookやGoogleが警戒する規則とは ITmedia online 5/30、

しごく真っ当なことを言っていると思います。これを警戒するIT企業って(^^;)

※法律ではなくモラル感の問題で。いいたくないけど学生ベンチャー企業の感覚ののままでかくなったのではないかと感じます。新興市場はつねに法律が後追いになるから、先を走っている間やりたい放題するかしないかは、経営者次第だと思います。。